前回は行くをやりましたので、今回は来る:thigの説明です。これでヒクと読みます。アクセントはヒ側ですので、日本語の引くとは逆のアクセントになります。ただし、これも前回のrachと同じく、thig miとは使わず、現在分詞のtighinnを使って現在形を現します。チインと読みます。
tha mi a' tighinnで、私は来るになります。
過去形はthainig、そして、未来形はなんと原形と同じ、thigです。
Tha mi a' tighinnは私は行く、行くところですを意味し、Thig miは私は行くでしょう、という意味になります。
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